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お役立ちコラム

ご遺骨預かりと永代供養について~納骨までの保管を依頼したい方は京花へ~

2019/06/26

自宅に後飾り祭壇がなくお墓の用意もできない場合、遺骨はどうしたらいい?と悩むと思います。そのようなときは、一時的にご遺骨預かりのサービスを利用する、永代供養をするといった安置方法が考えられます。こちらでは、遺骨の一時預かりと永代供養についてご紹介しますので、ご遺骨をどのように安置・納骨すべきかお悩みの方はご覧ください。

遺骨の一時預かりとは

遺骨を抱えた喪服姿の女性

住宅の小型化や家族の形が多様化してきたことにより、遺骨を納骨するまで自宅で保管することが難しくなっているケースは少なくありません。

そうした状況に直面したとき、ぜひ利用していただきたいのが、寺院や葬儀社などが行う一時的なご遺骨預かりのサービスです。納骨に対応している施設が行っているサービスで、「預骨(よこつ)」ともいわれています。

遺骨の納骨先や供養の方法が決まっていないとき、住居を変えようとしているときなどに、遺骨を一時的に預けることができます。保管に適した専用のスペースに預けることができるため、においやカビの心配がなく、衛生面での安心感も得られるサービスです。

永代供養とは

黙祷をする喪服姿の女性

遺骨を納骨するお墓の建立がいつになるかわからない、そもそも金銭的に用意できない場合の選択肢には、永代供養もあります。永代供養とはその言葉通り、遺骨をお預かりして永代にわたり供養することです。

ただ、永代といっても永遠ということではなく、一定の期限があります。多くの寺院や霊園では33回忌までとしていますが、明確に決まっているわけではないため、17回忌や50回忌、要相談としているところもあり事前の確認が必要です。

なお、一時的なご遺骨預かりと永代供養の違いとしてまとめると、一時的なご遺骨預かりは納骨するまでの間だけ預けて保管する方法、永代供養は遺骨を納骨堂に納めて供養をお願いする方法となります。

遺骨を納骨するまでの保管にお困りなら京花が行うご遺骨預かりのサービスへ

お墓の用意ができない場合、遺骨の安置方法には一時預かりと永代供養があります。それぞれ安置方法や期間、費用などが異なりますので、ご利用の際は内容を事前にご確認ください。

板橋区を中心に豊島区や練馬区、中野区で葬儀全般を執り行う京花では、遺骨を納骨するまで一時的に保管するご遺骨預かりのサービスをご提供しています。遺骨を納骨するまでの保管にお困りでしたら、お気軽にご相談ください。ご家族の想いに寄り添い、大切にお預かりします。

ご遺骨預かりのサービスを承る京花

会社名 株式会社 京花
住所 〒173-0026 東京都板橋区中丸町28−3
TEL 03-3973-5581(昼夜問わず)
フリーダイアル 0120-086-844
FAX 03-3973-7255
受付時間 年中無休(365日24時間営業)
創業
昭和37年
株式設立 昭和51年12月
代表者 石野 泰弘
事業目的 葬祭業
主要設備 葬祭設備・祭壇用具一式・不帯設備用具・自社寝台車・営業車
所属団体 全日本葬祭業協同組合店・東京都23区民葬儀指定店
URL https://sougi-critic.com/