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京花について

京花について

55年の実績と信頼。
板橋区での葬儀は京花へ

ご葬儀とは、単なるお別れの場ではありません。
ご遺族や会葬に参列された皆様など、故人様と関わりのあったすべての方々との御縁や、
つながりを再確認する場でもあります。
また、ご遺族およびご関係者様の心の成長を促す、貴重な機会と考えております。
故人様やご家族の想い、命の尊さ、人と人とのつながりのありがたさを、何よりも大切なものと受け止めております。

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板橋葬儀で
京花が選ばれる理由

安心できる葬儀にするための
弊社の思いと取り組み

ご葬儀とは、単なるお別れの場ではありません。
ご遺族や会葬に参列された皆様など、故人様と関わりのあったすべての方々との御縁や、つながりを再確認する場でもあります。また、ご遺族およびご関係者様の心の成長を促す、貴重な機会と考えております。
そのために京花では、故人様やご家族の想い、命の尊さ、人と人とのつながりのありがたさを、何よりも大切なものと受け止めております。

このような思いから、弊社では事前にご家族様のご要望をお伺いして、オーダーメイドのご提案をさせていただいております。葬儀の流れから実際にかかる費用、会葬者の接待の仕方や手順まで、丁寧にご説明いたします。ご家族様の不安なお気持ちを解消し、ご葬儀の内容にご満足いただけるように努めております。その甲斐あって、ご葬儀を終えたご家族様から、「いいお葬式でした」というお声を多数いただいております。

葬儀の事前相談もお気軽にどうぞ

現代では、ほとんどの患者様が、病院でお亡くなりになられています。
ご臨終後、患者様がお亡くなりになると、病院側ではすぐにベッドを空けなければならないため、ご遺体を安置室に搬送します。ただこの場合、病院側の事情により、ご遺体を安置室に留めておけるのはせいぜい2時間程度です。時間がきたらすぐに、ご遺体の運び出しをしなければなりません。その際に、搬送先をご自宅にするか、もしくは斎場にするかの判断を求められます。

そのような時、あらかじめ業者を決めておけば、すぐに連絡してご遺体を葬儀社の安置室に搬送することができます。
京花では、このような安置室の問題も含め、様々なケースに関しての事前相談にも応じております。ぜひ、お気軽にお電話ください。

京花が選ばれる理由

会社概要

代表挨拶

株式会社京花代表の石野泰弘です。
この度は弊社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
弊社は昭和38年に、祖父(芳男)が『京花祭典』を創業し、昭和51年に父(孝)が『株式会社 京花』へ。
その後、私(泰弘)が継ぎ板橋区を中心に1都3県を中心に活動しております。皆様に支えられながら今年創業55年目を迎えられることができました!

事前にお客様のご希望をお聞きして、どのようなお別れをお考えなのかをお客様一人一人に合ったオーダーメイドの御提案をさせていただきます。
高品質、自社施工、個々のオーダーメイドでやっております。実際お客様からは『いいお葬式』というお声を頂いております。ただ葬儀を施工したからと言って、終わりではなく私の考えであるお客様に実際にお会いし、葬儀社選び/葬儀の流れ/価格水準/追加費用/考える時間の短さ/通夜や告別式の接待の仕方・手順等を一からご説明し不安を解消させ葬儀の内容に満足しと思われ続けることを目指しております。

京花を継いだ理由

私が葬儀社を継ぐ前までは他業種の事務職でした。
葬儀社として私は継ぐことは考えておりませんでした。なぜなら私は小さいころ父の職業が葬儀社というだけで友人にはお化けが出るなどと言われいじめられておりました。その当時は、傷つき毎日が学校に行くのも人と会うやな時期でしたでもこのようなことが、経験したからこそ人への思いやりを持てるように成りました。その時母がもっと自信を持ちなさい!と言われました。

【葬儀社は24時間365日みんなが寝ている時でも営業している!】【人はみんな亡くなる】【亡くなった人の式をやれることは葬儀社以外ない】【ありがとうございましたと本当に心から言われる仕事】と言われそう思いました。小さいながらもみんなが寝ている時にでも仕事をしているのはすごい!どのお父さんもしていない、亡くなった人の最後の仕事は人が真似できないと思いその時から自分は父の仕事の現場をお小遣い稼ぎで見ていました。
そして、私が26歳の時突然母が亡くなりました。
その時に鮮明に覚えて覚えているのが、父が京花葬儀社としての葬儀の仕事がまったくできておらず当時私に葬儀の内容をすべてを任せてきました!!
葬儀屋として仕事していた父でさえ出来なくなるという家族が一人いなくなるという事は家族に与える不安は計り知れないと思いました。また、母が亡くなり父がショックから立ち直れず、葬儀社としての仕事意欲がなくなり、弊社の従業員にすべてを任せていました。その結果、会社が傾き始め倒産するのではないのかと思いました。
このままでは、私が小さいころ母に言われた時の言葉を思い出し【ありがとうございましたと本当に心から言われる仕事】をやりたい!と思い京花葬儀社をつぎました。

下積み、そして代表へ

下積み修行では跡継ぎのお坊ちゃんのような扱いでしたで、従業員からは座っているだけでいいよと言われ「なにくそみかえしてやる」という思いで自分は各業者/同業者様に頭を下げ葬儀の仕事を勉強しました。その後、営業マンとして3、4年下積みをし、前社長に一人前の営業マンとして認められました!
その後会社の業務改革(業種間のなれ合い等)したところ営業マンが一人辞め、また一人辞め私と長年の従業員のみの2人状態でした。どん底状態でしたが、無我夢中で自分が宙に浮いている感じな位大変でした。。。そんなとき妻から『頑張れば必ず見ている人がいるよ』の一言でした!!
その言葉で頑張らなくても大丈夫と言われた気がします。笑 心が救われた気がして頑張れたと思います。感謝です!

なんだかんだ9年を振り返れば、、、、
いまとなれば長年の従業員・家族の支えがあったからこそ乗り越えられたと思います。感謝です!

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